イベントレポ★OHM PAWAT 1st Fan Meeting in Yokohama 2023★
横浜Bay Hall 2023年11月26日(日)
・俳優その他の方達をさらりと呼び捨てにしたりします。
・タイ沼には2getherのBrightWinから入って、最推しはOhmPawatくんです。
・昼公演と夜公演、どこでその話をしていたかなど、記憶違いやごっちゃになってることも絶対あります。
・他の方がSNSに投稿されたものを見て、記憶を補完している部分もあります。
会場の最寄り駅、みなとみらい線の「元町・中華街駅」に出されていたOhmくんのポスター。
改札を出ないうちにエスカレーター登ったとこで出くわした、きゃっv
寒くなるのは聞いてたけど、午前中は雨が降ってた。聞いてないよ~;
会場である横浜BayHallには、駅から歩いて15分くらい。
今回は事前のリストバンド受け取り時間が何日も前に告知されてて安心だった。
座間の時は前日発表されて、
VIPとかだとリストバンドを受け取る過程があるってこともそこで初めて知ったから、
会場に着く時間を直前で考え直さなきゃいけなくなった。
そう、本日はVIP席。
スタンディングは避けたかったので、当選してラッキーだった。
昼公演は一次先行で、夜公演は二次先行で取れて、
発券したら昼公演はD列、夜公演はJ列。
VIPでD列ってことは、多分VVIPがC列までで、
つまりVIPゾーンで一番前ってことだと思う。強運……!!
前から4列目、このくらいの近さ。
あそこに立ててあるのがOhmくんがタイから持って来るって言ってたギターなのね!
1回目 昼 14:00公演
トーク
箱の中身当てゲーム
選んだ付箋に答えるコーナー
曲2・มีกันไม่เหลือใคร (All or Nothing) Ost.WEDNESDAY CLUB คนกลางแล้วไง - Satang Kittiphop
曲3・ยังคู่กัน (Still Together) Ost.เพราะเรา(ยัง)คู่กัน Still 2gether - Bright Vachirawit, Win Metawin
猫耳ヘッドホンをしてAkiさんの唇を読むゲーム
参加者とジャンケンして残った一人と5秒間見つめ合うコーナー
曲4・เอาไรว่ามา (Anything You Want) - Gemini Norawit
【ベネフィットタイム】
・ハイタッチ
・1:4 Photo
・1:1 Photo
スクリーンで5、4…とカウントダウンが始まって、燃え上がる炎の映像になる。
まず出て来たのは通訳と進行を兼ねるAkiさん。
座間でもお世話になった、安心と信頼のAkiさんがOhmくんを呼び込んで、
上手側から暗い中出てくるOhmくん。
きゃああ~~~!vvv
大きい。
背が高いのもあるけれど、
なんというか全体的にしっかり質量がある感じがぐっと来る。
▼1回目・曲1 คำเดียว (My Word) Ost.Our Skyy แค่เพื่อนครับเพื่อน - Ohm Pawat
1曲目で早速ギターを披露。
これは絶対歌うだろうと思っていた『My Word』。
わたしも周りも聴きたいのはOhmくんの声だから、声を出さないように一緒に歌って、
でもマスクしてるとそれがOhmくんに分からないじゃん!
一緒に歌ってるよ、楽しんでるよ!って、Ohmくんに見えるようにしようと、マスク取った。
歌詞を知ってると今この言葉を歌ってる、と意識しながら聴ける。
ファンミーティングで初めてギター持って歌うのがここだったこと、やっぱり嬉しい……!
▼1回目・トーク
すごく緊張した、
歌ってる時、手をどこへ置いたらいいか分からないくらい、って話してた。
確かに、右手ポッケに入れたのを見て、ん?そこにピック入れてたの?って思ったよ。
昨日は2時まで眠れなかった、と言うから何をしてたのかとAkiさんが訊けば、
練習、だそう。
Aki「こういうファンミーティングでギターを弾くの、初だよね!
どういう準備をしてきたの?」
って質問に、
ギターを、箱に入れて、持ってきました、と答えるOhmくん。
冗談だよホントのこと言うとすごく練習した、と言葉を重ねる。
ここじゃなかったと思うけど、どこかで、「冗談冗談」って日本語で言ってたな。
Joongは「冗談だよ冗談だよ」ってMUSICONの時使いこなしてたけど、
OhmくんはAkiさんの言葉で確認しながら。でも貴重~!
衣装は茶色の革ジャケットに白いパンツ、胸を開けた黒いシャツで、シンプル。
髪の毛を結構しっかり固めてて、髪型Winちゃんぽいなと思った。
Akiさん「タイ語講座。น่ารักは”可愛い”。せーのっ、」
客席「น่ารัก~!」
この、せーの、って言わせてくれるの、すごく良い。
皆で合わせて大きい声を、Ohmくんに聞かせてあげられる。
Aki「次はね、”かっこいい”は、หล่อ。
”とても”を付けて、หล่อมาก。せーのっ、」
客席「หล่อมาก~!」
日本は(仕事では)4度目。
日本の好きなところを聞かれて、日本の文化、街並みとかが好き。
Aki「昨日の夜中、散歩行ってきたそうですよ、どこ、ไปไหน?
食べ物探しに行ったらしいです。」
会場のある辺りは夜は暗そうだよね。
ホテルはもっと夜に開いてる店が多い地域だったのかな。
夜遅く一人で外に出て、何を食べたかっていうと、
ごはん、なんだかのタレをかけた鮭、あとバターケーキ(だったかな、あまり甘くない系のケーキ)、
全部美味しかった!って言ってた。
居酒屋みたいなとこで食べたのかな、
それともコンビニとかで買って食べたのか。
日本で食べ物は何が好き?って問いに
名前は分からない、
でもどういうものか説明したらAkiさんが「トンカツ!」
そうそれ、って感じで嬉しそうにOhmくんも「トンカツ!」
牛は食べないから、豚、って言ってた。
Ohmくんに日本語覚えてもらおう!と客席に募って出て来た言葉は
「あいしてる」
「筋トレ」
「だいすき」
ひとつどこで使えばいいのかわからないものが紛れてるけど、
Ohmくんが道を歩いてる人に突然「キントレ!」って言うのを実演してくれて笑った。
こっちにもタイ語を教えて、ってことでOhmくんが挙げてくれた簡単で使えるタイ語は、
「กำลังใจให้นะ(頑張ってね。)」
「♪チュッ 可愛くてごめん」を踊ったのもトークコーナーの中だったかな。
Akiさんが「ダンス?どんなダンスがいいの?」って客席に訊いたら
「FIRE BOY~!」
ああそっか、そうだよね。
まあここでいきなりFIRE BOYってわけにもいかなくて、
Akiさんがリードする感じでこの曲を。
Akiさんにも、客席にも、踊って、助けて、みたいなOhmくん。
普段から踊るの好きでTikTokに上げてる勢ではないものね。
▼1回目・箱の中身当てゲーム
怖いものないよ、ゴキブリでもヤモリでも摑める、っていうOhmくん。
Akiさん「家の中にいたら、いるんですタイだと家の中に。
寝てる時落ちてくるくらいなら、摑んで外に出す。」
でもいきなりびっくりさせられるのはダメ、とか言ってた。
確かに躊躇いなく箱の中に手を突っ込む。
自信満々、怖いものなし。
どんどん当てるし。
最初はカツラ。
次にタコ足状の金属製ヘッドマッサージャー。
「好き。母にやってもらう。」と、まさかの馴染みの品だった。
Akiさん「これ名前なんていうんだろうね?」
かっさ?ってその場では浮かんだけど、違うか。
それから木の棒。なんで?
Akiさん「スタッフその辺から持ってきた?
ロイクラトンの飾り?そんな立派な物じゃない。」
これは答えるの難しいよね。
あと、ゼリーグミ。
それからゴジラの人形。
Ohmくん自信を持って解答。「がじら~!」
嬉しそうに言うその言い方、可愛いのなんのって。
あんまり好調なので他に無いの、って感じで最後に出て来たシェーバーもしっかり当てられ、
Akiさんが「これ動くから。」と言って、回収されていった。
▼1回目・選んだ付箋に答えるコーナー
付箋を貼ってあるボードが出て来て、
そこからOhmくんが「อันนี้ก็ดี(これで)」とか言って剥がしてAkiさんに渡す。
10件近くいけてた。
【タイで食べるべき物は?】
まずトムヤムクン。
それからข้าวผัดหมู(豚肉チャーハン)。
Akiさんが、ベーシックなものばかりだね、って言ったら、
これが美味しいの、違うんだよ、って主張してた。
タイの揚げ豚とか豚串、おいしそうだもんね~!
【暑いのと寒いのどっちが好き?日本は寒い?】
暑くもなく寒くもなく、涼しいのが好き。日本は寒い。
8月に北海道に来たけど暑くなかったよ。
日本の夏は暑いけど、タイの暑さは、家から出たら灼ける。
【タイに冬はある?】
あるよ。
少し涼しくなる時期に、タイ人はキャンプに出掛ける。
暑い間は出来ないから。
【―—生まれ変わったら何になりたい?】
サッカー選手。
小さい時から始めないとなれないから。
【マイブームは?】
話したいことを聞いてくれた!みたいに笑っちゃって、
Akiさんから「これは何かあるな~?何?」
「มอเตอร์ไซด์(バイク)」ああ~!
Akiさんがツーリングとかしてるの?って訊いた答えが、
サーキット場で走ってる。
いつかレースに出たりする可能性もあるかもね、だそうです!
【今欲しい物は?】
「ไม่มี(無い)」
欲しい物は無くて、自分のやりたいことをする時間が欲しい。
【今一番したい事は?】
日本にいる今だったら、観光したい。
タイにいるなら、家を掃除したい。
Akiさん「えっそれでいいの?」
綺麗にしてるから、綺麗なままで過ごしたい。
さすがストイックなOhmくん。わたしは無理だよ~;
トイレ掃除もするよ、外も。全部。
髪結んでするから、
その姿を見たら掃除してる時かもしれない。
【筋トレはどこからやればいいですか?】
大事なのは食事と睡眠。
自分にとって必要な食事と、よく寝ること、
そして、サボらないこと!
【日本に来た時の一番の思い出は?】
家族とは来るけど、
お祖父さんお祖母さん伯母さん(or叔母さん?)と来た時。
ステージ上の空調の風が強くて、ボードから時々付箋がはらっと落ちてく笑。
▼1回目・曲2 มีกันไม่เหลือใคร (All or Nothing) Ost.WEDNESDAY CLUB คนกลางแล้วไง - Satang Kittiphop
曲3 ยังคู่กัน (Still Together) Ost.เพราะเรา(ยัง)คู่กัน Still 2gether - Bright Vachirawit, Win Metawin
2曲続けて歌い終わり、Akiさんが出て来てから、
何故この曲を選んだかの説明。
『All or Nothing』はWednesdayClubの曲、
Satang くんがレコーディングした日に一緒にいて、
この曲歌えて嬉しい、っていうのを聞いてた。
もし僕が歌ったら?って訊いたら
嬉しいよ、絶対聴くよ!って言ってくれた。
その約束を果たせた、って話をしてくれた。
いい話だ~!
Satang くんもいい子なんだな~!
▼1回目・猫耳ヘッドホンをしてAkiさんの唇を読むゲーム
推しがホントに猫耳ヘッドホンをする姿を見る日が来ようとは。
これまでのどのジャンルのどの推しでも実現したこと無いよ!
わたし、写真はうまく撮れないと端から諦めててスマホもしまってたんだけど、
取り出した。
さすがに。
ヘッドホンからは音楽が流れてて、oHMくんはAkiさんの声も客席の声も聞こえない状態。
それでAkiさんの言う日本語を当てる。
最初のお題は”一休さん”。
何度も言われても、Ohmくん全然分からなくて、
Ohmくん「กินทุเรียน」
Akiさん「ドリアンを食べる、กินทุเรียนじゃない笑。」
最初はゲーム自体をイマイチ分かってなかったみたい、
「ภาษาอะไร」とか言ってたもん。
続く”ラーメン”、”寿司”は当てたんだけどAkiさんのジェスチャーあってのことだったから、
Ohmくんから次はジェスチャー無しで、と申し出。
ジェスチャーで当てるのは本意じゃないんだよね、そんなところも好き。
そしてちゃんと次はジェスチャー無しで当てた。
”ヨコハマ”
Akiさんは「これはジェスチャー出来ないわ。」って言ってたけど笑。
”いぬ”も難しかったね。短すぎるからかな。
▼1回目・参加者とジャンケンして残った一人と5秒間見つめ合うコーナー
次はわたし達も参加するゲーム。
Ohmくんと皆がじゃんけんして、
勝ち残った一人にはOhmくんと5秒間見つめ合える!
勝ちだけ残って相子もダメ、だから残るのは至難。
まあ、勝ち残るなんて出来ないだろうなと始めから思っていたが。
1回きりじゃなくて、3、4回やってくれた。
わたしは2回勝ったのが最高だったな;
5秒間、見つめ合うって言うかにらめっこ負けないぞみたいになるOhmくん。
このゲーム好き、だって。
それはSっ気なのかい笑?
参加者と直接向き合えるからかもしれないね。
もう終盤。
今日は寒いし、空調の風も冷たいけど、心は暖かい、
こういう場大好き、って締めの言葉。
そして写真撮影。
そうだこの文化があった。
主催とGMMのカメラマンさんがそれぞれにいて、
どっちともでOhmくんは中央、上手側、下手側、と三方向に位置してくれた。
会場の中に柱があるせいでもあると思うんだけど……。
VVIPなのに柱の陰だった、って投稿を後でSNSで見たのよ……。
▼1回目・曲4 เอาไรว่ามา (Anything You Want) - Gemini Norawit
ああ~、曲は知ってる~…なんだっけ?笑
可愛い曲で〆て来たか~!
イベント終了後に、少し後ろからGeminiの曲だよ、って人に教えてる声がした。
そうだったか。
歌い終わってOhmくんは袖にハケ、
さあ、ベネフィットタイムだ!
▼1回目・ハイタッチ
お色直しした衣装はブラウン系チェック。
ジャケットトパンツの上下アンサンブルだけど、チェックだからぐっとカジュアル。
近付くにつれ緊張が高まり、
実際に両手を合わせる辺りでは心臓バクバクだった!
3月の座間以来の、
Ohmくんとの接触だあ~!
手~~!
▼1回目・1:4 Photo
椅子を並べてスタッフさんが座って具合を確かめてる。
この時点で、椅子が5席、
真ん中にOhmくんが座ると、隣の隣は遠く感じてしまう……。
VVIPの1:1photoの前にVIPの1:4photo、
後ろの列から始まるだろうと思っていたらVIPの前の列から、
つまりわたしの座るD列から始まっちゃった!
4人ずつの区切りがステージに上がる手前辺りで予測が出来て、
わたしは区切りの最後の4人目、
Ohmくんから遠い…とどよんとして進むと、
スタッフさんに促されてOhmくんの隣の椅子に。えっ。
椅子は3席に組み替えられてて、
Ohmくんが真ん中で両横に座り、
後ろに2人立つ方式に。
うん、この方が全員Ohmくんに近くなるね!
ていうか、となっ、となっ、隣に座った……!!
これ、人生でOhmくんに最接近の瞬間ってことだね!?
Akiさんが「ノータッチ、ノータッチ。触っちゃダメですよ~。」と
声掛けしていたから、
はい触りませんよ~、と思いながら、
でも体がOhmくんの方に思い切り傾いた気がする。
コプクンカー言い合って、
去りながら振り返ってOhmくんを見る時、ほんと幸せ。
出来上がった写真見たら、全然傾いてなかった。
Ohmくんの方に身を寄せたりしてなかった。アレ?
魂だけ寄ってた?プラズマ体かなんかになって出てた?笑
2回目 昼 17:30公演
トーク
箱の中身当てゲーム
選んだ付箋に答えるコーナー
曲2・มีกันไม่เหลือใคร (All or Nothing) Ost.WEDNESDAY CLUB คนกลางแล้วไง - Satang Kittiphop
曲3・ยังคู่กัน (Still Together) Ost.เพราะเรา(ยัง)คู่กัน Still 2gether - Bright Vachirawit, Win Metawin
猫耳ヘッドホンをしてAkiさんの唇を読むゲーム
参加者とジャンケンして残った一人と5秒間見つめ合うコーナー
曲4・เจ็บเมื่อไหร่ (CALL ME) - Krist Perawat
【ベネフィットタイム】
・ハイタッチ
・1:4 Photo
・1:1 Photo
昼の部と同じように、Akiさんがまず出て来て、
客席のメッセージボードを手早く読み上げたりして、
「言っとくね!」などと手短に盛り上げる。
まあ1回目も今回も、
Ohmくんが自ら読んでは応えてくれていたんだけど。
わたし今度は段を上がって機材の後ろの席だから、
基本双眼鏡を覗いてる野鳥の会スタイルで行くよ!
この存在で日本を感じてくれ!Ohmくん!
(コンサートで双眼鏡使うのは日本だけって聞いたことがある。)
▼2回目・曲1 คำเดียว (My Word) Ost.Our Skyy แค่เพื่อนครับเพื่อน - Ohm Pawat
わ~、双眼鏡越しだと、やけに右手中指の指輪がピカピカだなあって目につく。
そしてOhmくんの瞳がキラキラしてるのが、
え、そんなにキラキラする?
宝石なの?
ほんとにもう最初っから最後まで、Ohmくんの瞳がキラキラしてた!!
▼2回目・トーク
Akiさん「1stラウンドでは最初すごく緊張してたけど、2ndラウンドはどう?」
2回目だから楽勝って思ってのに、一言歌ったらまた緊張した!
手、震えてないけど、濡れてる、だって。
Akiさんが「このファンミ、歌ありトークありゲームありだけど、
どんな準備をしてきたか、教えて?」って言うのに答えてOhmくん、
「歌と、ギターと、ちょっと踊り。」
踊る!?
昼の部であんなに踊れないって言って
踊り慣れてないのを”可愛くてごめん”で見せつけたOhmくんが!?
Akiさん「皆、聞いたね?」
聞いた!
まじで!?
さて、Ohmくんに教えてもらう簡単なタイ語、イムノイナ。
Ohmくん「ภาษาญี่ปุ่นแปลว่า(日本語で言うと?)」
Akiさん「ยิ้มหน่อยนะ、っていうのは、”笑って”。」
Ohmくん、客席へ「わらって。」
さらに客席に手を向けて、「ยิ้มล่ะน่ารักนะเนี่ย」
Akiさん「「ยิ้มล่ะน่ารักは、”笑うと、可愛いよ”ってことね。」
ヒュウ~!
丘の上の王子様だね……!
Ohmくん「わらって。わらうとかわいい。」
Akiさん「お~!即覚えた~!」
ああ、もう、ファンミの醍醐味だよね!!
ยิ้มแล้วน่ารักนะ、これはタイ人誰にも使える、ってことでOhmくんご紹介。
Akiさん「でも仕事では使わないようにね。会議中にยิ้มแล้วน่ารักนะって言ったら即クビだからね笑。」
他にタイ語で可愛い言葉、Ohmくんがちょっと考えてこれどうかなって出して来たのが「หวานเจี๊ยบ」
Akiさん「หวานは”甘い”ってことですね。เจี๊ยบを付けることによって”すっごく甘い”。
皆さん、」
客席「わーん、ちあっ!」
Ohmくん「Yes!」
うん、やっぱり楽しい。こうやってせーので言うの。
Ohmくん「น่ารักมากดีอะ」
Akiさん「可愛いね、
そういうふうに言ってくれる、
何この回。めっちゃSweet。
じゃあこの第2部をหวานเจี๊ยบの回と名付けましょう。」
僕が「น่ารัก」って言ったら「หวานเจี๊ยบ」って言って、って感じで、
Ohmくん「น่ารัก」
客席「わーん、ちあっ」
おお、コール&レスポンス。
日本には何回も来たけどやってないこともいっぱいあって、
新幹線に乗りたい、って。
前にも言ってたね。
Akiさんに、電車好きなんだね、電車オタクだったりするの、って言われて、
子供の頃はプラレールを作ってた、
レールの外の街並みとかも、って話をしてた。
Ohmくんに言わせたい日本語、今回は何がいい?とAkiさんが客席から拾い上げたのは”お腹空いた。”
Akiさん「”お腹空いた”がいい?”お腹ペコペコ”がいい?」
Ohmくんお腹さすりながら、「お腹、ペコペコ」
かっ、かわっ…!
Akiさんも「満足した♪」
2番目は”俺について来い。”
おっ、こっち路線、イイネ!
Ohmくんはやっぱりジェスチャー付きで言ってくれる。
っていうかOhmくんがこんな少女漫画の決め台詞みたいなのを言うのを
聞けるなんて、涙モノ。
「俺について来い。おなかペコペコ。」
それ並べて言うと面白いから!
じゃあご飯食べに行こ、って流れにはなるけどね。
3つ目も”俺のこと好きなんだろ”というオレ様台詞。
いいぞもっとやれv
▼2回目・箱の中身当てゲーム
怖れもせず手を突っ込んで、Akiさんに「怖いもの無いのかこの人。」って言われてた。
調子よく箱の中身を当てていく。
蛇のおもちゃも取り出した後ニコニコして弄び、
Akiさん「気に入ってるな?」
コード、じゃない、縄跳び、と当てて
「(トレーニングで普段)使ってるから分かる」
アイマスクも一発。
Akiさん「なんでわかるんだろう、ただの布なのに。」
かと思えば、
躊躇いなく箱に手を入れた途端に声を上げて飛び退くOhmくん。
Akiさん「動いてない動いてない。」
白い犬のぬいぐるみなんだけど、動いたように感じたみたい。
もう一度手を入れようとするも、怖くてなかなか入れられないOhmくん。
ホントに動くものじゃない?ってAkiさんに何度も訊く。
Akiさん「絶対動いてない。」
びくびくしながら手を入れて、
でも、動かないものだって分かったみたいでワシワシと摑んで確かめ、
「ตุ๊กตาหมา(犬の人形?)」
「当たり~。
猫って言わない(犬だと言い当てる)のが不思議。
動いてない動いてない、だってバッテリー入ってないもん。」
まだ動いた感触が残ってて自分の手を信じられない素振りのOhmくん。
最後のお題、
これは分からない、冷たくて気持ちいい、としばらく触りながら考えた後にギブアップ。
箱の中身を見ても何これ!!ってまた飛び退く。
怖がりじゃないけどびっくりにはすごく反応するOhmくん。
わたしは双眼鏡越しにコンニャクかな?と認識し、
タイにあるかなって思いながら見てたけど、違った。
Akiさん「これはね、熱ある時使う冷えピタを水に入れておいたもの。
水に入れておくとこうなるの。わたしも知らなかった。」わたしも。
これは難易度高過ぎ。
正体を知ったら手に取って興味津々なOhmくん。
そしてAkiさんを通り越して袖のスタッフさんに喋ってる。
Akiさん「タイには無いって(Ohmくんが)言ってるけど、これタイから買って来たからね。
水に浸けておくとこういう状態になるらしいんです。
これ、やってみて。ほんとキモイ笑。」
Akiさんが箱の中身をセットしている間、
その度にOhmくんは客席に向いて細かくファンサしてくれてるんだよね。
昼公演も夜公演も、
合間合間に、客席へ向けて絶え間なく、手を振ったり
かめはめ波とかスペシウム光線もしてた。
▼2回目・選んだ付箋に答えるコーナー
付箋を貼るボードが昼の部と変わってる。
はらはら落ちてたからかな笑。
昼の部では大きな黒いボードだったけど、
金属のポールに小ぶりなホワイトボードが付いたスタンドに。
で、このポールを右手で摑んでる姿がかっこいい…!と妙に気に入って、
写真撮りたい、とスマホ取り出したけど間に合わなかった、手を放しちゃった;
【弾ける楽器は?】
ギター、ドラム、ベース、伝統楽器。
サクソフォンやりたい。
え、サックス吹くOhmくんなんてどれだけかっこいいと思ってるの?
うわ、めちゃくちゃ見たい!
【日本の歌で歌えるものはある?あれば歌って。】
歌える歌が出て来ないOhmくんに、Akiさんが「アニソンでもいいよ?」と助け船を出す。
漫画とかアニメは見る、遊戯王がชอบมาก(大好き)だって。
じゃあその歌を歌える?ってAkiさんに促されたら
「ไม่เอาอะ~」って言うのが、もうかっわいくて!
Akiさん「笑。恥ずかしいから歌わない、
じゃ、歌えるやつ。
”ドラえもんでいい?”
オーケードラえもん。」
oHMくん「ให้ผมร้องเหรอ(僕に歌わせるの!?)」
aKIさん「そりゃそうでしょ、他に誰が歌うの?笑」
まったくですよ、オムパワくん。
aKIさん「じゃ一緒に、ตอนไหน(どこから)」
Ohm「อัน อัน อัน」
Aki「アンアンアンからね、オーケー、行くよ~、さん、はい。」
Ohm&会場「アンアンアン」
「♪とっても大好き」は歌わずにマイクをこっちに突き出すOhmくん、かわっ…!
Ohm&会場「♪ドラえ~もん」
Aki「そこだけか笑。
それでいいですか?それで勘弁してあげてください笑。」
昔仮面ライダーが好きだったと言い出して、
Ohm「♪迫る~、ショッカー!」
うわあ~~!
びっくりするわ!
勢いに乗って変身ポーズを!
その動きがかっこよくて!もう!
Aki「あの~そんな恥ずかしくならなくてもいいけど、
それオリジナルバージョンじゃない?すっごい古いやつ。」
ウルトラマンも挙げて、
Aki「日本のアニメはやっぱりいろんな意味で影響を与えたそうです。
今めっちゃ恥ずかしいやって。
耳赤~い。」
oHMくん、自分からめちゃくちゃサービスしてくれたのに笑。ありがと!
【WednesdayClubで好きなシーンは?】
全部のシーン好きだよ。
最初のNaniとのシーン好き。
裸のシーンじゃなくて、二人で話してるシーン。
台詞が4Pくらいあったんだ!
走ってるシーンも好きだけど。
洗濯物を避けたりして、
トム・クルーズみたいに。
トム・クルーズは(裸じゃなく)かっこいい服着てるけど。
『WednesdayClub』は6話まで放送されたとこ。見てるよ!
【前に共演してみたいと言っていたPhuwinくんと共演してどうですか】
彼は何かを持ってる。
どんどん成長してる。
ドラマを見ていたら皆も分かってると思うけど。
共演したいって言った時は、共演するかもしれない、まだ確かじゃない、って時だった。
実際共演出来て嬉しい。
可愛い子です。
絶賛でした。
【日本でディズニーランドに行きたいと言っていましたが、ディズニーランドで何をしたいですか?】
行ったことないから分からない、とあどけなく困って笑うOhmくん。愛しい。
Akiさんに「ミッキーに会いたい、とかでもいいんだよ?。」って言われてる間に思いついたようで、
パレードを見たい。
小さい時に行ってパレードを見たんだけど、キャラクターたちがいて手を振ってたことしか憶えてなくて
大人になった今、行ってみたい。
【好きな筋肉は?】
ここ…って、腰骨当たりを斜めになぞって示す。
ここに、あるんです。
わたしも筋肉詳しくないから後で調べたところ、腸骨筋かな。
見せて~!の声には当然「ไม่ได้(ダメ。)」
次回ね、って、次回があるんですか!?
【男性ファンの存在も嬉しい?】
「ดีใจ(嬉しい。)」
男性がこういう場に来てくれるってことは、僕に何かがあるんだってことだから。
ハリウッドスターに憧れるように、カッコイイと思ってくれるなら嬉しい。
確かに、男子多いな、って感じた。
しかも、キーホルダー付けてたり、ぬい持ってたり、携帯の待ち受けOhmくんだったり、
ガチファンだな、っていう男子がたくさん目に入った。
【ウインクして!】
あ、質問じゃなくこういうのもアリか。
ばっちりウインクしてくれて、
これは応えるの簡単だった♪なんて言ってた。
【自信のあるポーズは?やってみせて。】
何もしてない自然な時が一番かっこいいと思う。
いやもう、その答えが超絶カッコイイなんですけど!
Akiさんが「でもポーズが欲しいのよ。」って言うと、
脚組んで付箋書いた人に向いてキメてくれた。
【最近バイクに乗ってるけど、どうして乗り始めたの?】
これはOhmくんの長い説明をAkiさんがしっかり訳してくれた。
昔はバイクはNOだった、
何故かっていうと、事故ったことがあって傷がまだ残ってる。
だからバイクはNOだった、小さい時から。
車は好きでいろいろ弄ったりするのも好き、
で、やり過ぎちゃって、これ以上のこと出来なくなってきた。
で、Reels見てたら、ある男性のアカウントに、
かっこいい革のジャケット羽織ってビッグバイク乗ってガーッみたいなのがあって、
綺麗なシーンを走っていくReelsで、かっこいい……!と思った。
丁度その時期にスカイダイビングして、
スカイダイビングも昔怖かったんだけど出来たから、
一つの恐怖を乗り越えられた、っていうのがあって、
その時期にそのReelsに出会って、
バイクが怖いのも乗り越えてみたい、っていうチャレンジが心の中にあった。
で、好きになっちゃった。
あのReelsのおかげで、今、バイクに嵌ってるそうです。
【oHMくんのバイクにつけてる名前はありますか?】
いい質問!
そして名前つけてた!
その場では聞き取れなくて、
アメリカのアニメ映画に出てくる、タイ語版の名前らしい、ってことだけ分かった。
どうやら「Nong เขี้ยวกุด(Khiaokut)」、
『ヒックとドラゴン』に出てくる英語名toothlessに由来するそう。
質問した人、そしてそれを選んだOhmくん、ナイス!
だってこれまで公表してないよね?
ここで教えてもらえて嬉しいね!
▼2回目・曲2 มีกันไม่เหลือใคร (All or Nothing) Ost.WEDNESDAY CLUB คนกลางแล้วไง - Satang Kittiphop
曲3 ยังคู่กัน (Still Together) Ost.เพราะเรา(ยัง)คู่กัน Still 2gether - Bright Vachirawit, Win Metawin
歌い終わった後、この曲を選んだ理由についての説明で、
興奮気味に早口で喋るOhmくんをAkiさんが「ちょっと待ってね。」と一旦制止する。
Akiさん「”最初の曲はSatangくんの『All or Nothing』、WednesdayClubの曲で、
僕が歌うよ、って言ったらSatangくんも本当に喜んでくれたんだよね。
で、さっき何が起こったか知ってる?”はい続き、」
Ohmくんに続きを促す流れが鮮やか笑。
歌ったって報告をしたわけでもないのに、
(ファンミ1回目が)終わった瞬間、
LINEが来た!(通知音を口で言う。)
即ビデオコールした。
もうすごく本人嬉しかったらしい。
曲のオーナーがこれだけ喜んでるってことはすごく光栄なこと、
こんな気持ちは他に無い、
今すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。
あんなに嬉しそうなSatangくん見たら、ホントに心が暖かい。
ええ話や……!
Satangくんもめっちゃええ子や……!
『Still Together』について、
『カン・グー』も好きだけど、この曲も好き。
ただ、この曲結構チャレンジがあって、
ちょっと『カン・グー』に似てるところもたくさんあって、
歌詞が偶に入れ違いになっちゃう。
でも、いい曲だよ。
だけど結局のところ、
(この曲を選んだのは皆さんと)”今も一緒”だからです。
最後に「♪Still Together~」って歌うの忘れたけど
歌わなきゃ、と思って足した笑。
だそうです!
昼の部でも思ったけど、
『Still Together』のラップ部分、
ホント楽しそうに歌うよね。
手を使っていろいろ可愛いポーズも取りながら。
……っ、めっかわ!!
▼2回目・猫耳ヘッドホンをしてAkiさんの唇を読むゲーム
どういうルールのゲームかもう掴めたから、1回目より余裕で臨むOhmくん。
猫耳ヘッドホンで声が聴こえなくなってる?と確認するのに、
多分ヘッドホンから流れる曲に乗っておどけた手振りをして見せる。
好きな日本食「トンカツ」、
日本で好きな場所「シブヤ」を一発で当てた。
なかなか当てられなかったのが「仮面ライダー」。
Akiさんがバイクに乗る身振りを加えると、「カワサキ!」
変身ポーズをしたらやっと正解、「仮面ライダー!」
Akiさんがすごく頑張った笑。
▼2回目・参加者とジャンケンして残った一人と5秒間見つめ合うコーナー
ジャンケン、うんわたしは全然;
5人くらい残ったところで分かり易いように「立ってもらおうか。」とAkiさんが言ったら、
立見席ではその他の人がかがんだのは、素晴らしかったね。
それを賞賛して「(そのエリアの)皆さんの代表ですね。」って言うAkiさんも素晴らしいな。
その後の写真を撮る時、
チーズはそのまま使える(日本でも)、ってAkiさんに教えてもらって
「いち、に、Cheese!」
ミックス具合が可愛いな!
また、三方向✕2主催のカメラ分のショット、
それに動画でも客席が端から端まで入るよう動いてくれるOhmくん。
じゃあ最後の曲、ってなったとこで客席「え~~~!」
どういう意味?って小首を傾げる。
困惑した時のはにかみ笑顔が柔らかくて堪んない。
優しく可愛い。
「え~~!」がどういう意味か説明するのは難しい、っていうAkiさん。
そうだよなあ~。
ここでは”もう最後の曲なんてやだ~!”の意味だけど、
ちょっとブーイングのニュアンスが入っちゃうもんね。
それを感じてOhmくん、何か間違った事言っちゃった?って不安になったんだろうな。申し訳ない。
『The Shipper』でFirstくんやPrigkhingちゃんがよく言ってた「え~~!」は、
単純に”嘘でしょう!?”くらいの意味だもんね。
ファンミ本編の長さは1時間20分くらい。
すごく内容詰まってた。
1回目の方が長く感じたけど、、それは多分初回ゆえの体感。
▼2回目・曲4 เจ็บเมื่อไหร่ (CALL ME) - Krist Perawat
Aki「踊るって言ったよね?」
はにかみながら”手伝って”って言うOhmくん、可愛過ぎる!!
わたくしめに手伝えることがあればなんなりと―――—!
Akiさんが「立とうか、Standup!」って言ってくれて
客席の皆が立ち上がったらOhmくんもぐわっとテンション上がった!
わたしはホントは曲は全部立ちたいんだよ~!
なのになぜかファンミって皆座ったままだから;
曲が始まってから、あ、Kristの『CALL ME』だ、と気付いた。
ガンガン踊るわけじゃないOhmくんが踊るって言った時点でピンと来てても良かったのでは。
わたしよ、まだまだ未熟だな。
っていうか、『CALL ME』の振りはもっとちゃんと覚えておくべきだった~!
なんて自分の無力さを感じるわたしをよそに
『CALL ME』を歌い、
『CALL ME』の振りをするOhmくんがそこにいる。
最初の方は恥ずかしそうに笑っちゃったりしてたのに、
段々とわたし達の助けなんて必要ないと思う程堂々として来て、
あれ、
Ohmくんがやるとなんだか妙に色気があるな……?
え、ちょっと待って、
なんか妖艶。
え、
ス・テ・キ―――!!
『Anything You Want』も『CALL ME』もOhmくんが歌うの意外、って最初感じたけど、
いろんな歌とOHmくんの取り合わせ、勿論嬉しいし、良い!って思う。
これまで歌いたくて歌ってない歌を全部歌った、って、嬉しそうなOhmくん。
歌いたいと思った歌、どんどん歌って!
Ohmくん、
くるくるといろんな表情見せてくれて、
ずっと上機嫌だった!
▼2回目・ハイタッチ
今度のベネフィット用衣装は無地だった。
1回目よりは、目の前にOhmくんがいるところで落ち着いていられたような気がする。
前の人から自分に目線が来たら言うぞ、って思ってたタイ語を
聞き取ってもらえたようだったし、
コプクンカップ言ってもらったし。
言うことだけじゃなく、ハイタッチの手の方も意識を持っていけた気がする。
熱くも冷たくもなく、
ちょっとふわっとする感触。
▼2回目・1:4 Photo
VIPの1:4photo、
今度は順が後の方になったから、
他のグループが撮っていくのを見ていたんだけど、
あれ、Ohmくんの隣になった人達、
Ohmくんと手でハート作ったりしてるな?
わたし1回目の時、しなかったな?
ただ集合写真みたいに椅子に座ったぞ?
順番が最初の方だったから!
そうか段々、こういうポーズはOKってなってたのかも。
えー、出来るならOhmくんと手でハート作りたい。
でも隣に座れる確率が二分の一としたら
さっき座れたわたしは今度は後ろになるべきで、
でも勿論叶うなら隣がいい……!
……後ろでした!
仕方ない!
あ~、今回のファンミ、
すごく満足した。
わたし、経済的に、ファンミに参加するのはもうやめようと思ってて、
今回で最後になっていいってくらい、満足した。
隣に座るなんて近付ける最大限だもん。
ポスターもサイン入りを手にしたし。
二、三日して気付いたけど、
この満足感、ワンマンだからか!
ずっとOhmくんに集中していられて、
他の人に場を譲る時間は一秒も無くて、
ずっとステージから引っ込む事も無く
絶え間なくOhmくんで満たされた時間だもんね……!
ワンマン最高!!
この人で良かった、
好きになったのがOhmくんで大正解だ。
だって、他の国の俳優さんなのに。
国を越えて会えるなんてほんと嬉しい。
日本に来てくれてありがとう!
▼この公演のダイジェストが見られる、GMMTV公式Youtubeはこちら
[ENG SUB] Ohm Pawat 1st Fan Meeting in Yokohama 2023
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