ブログ 難攻不落なワタシ

ライブレポ★KURE 5-56 PRESENTS ROCKON SOCIAL CLUB RELOADED TOUR 2024 SUMMER OF LOVE★
日本武道館 2024年9月12日(木)&13日(金)



9月12日(木)

此度の武道館2DAYS、
同行の友達がチケット取ってくれて、
なんと両方ともアリーナだっ!

そして今回、ご覧の通り、ステージ中央から伸びる花道がある!
座席表

12日がB11ブロック、
13日がA3ブロック。
近い!

0・Rockon Social Club
1・ポイントちょーだい
2・ザ・ファイター
3・Foxy Lady
4・ヨッテタカッテ

5・Breaking News
6・GO-ROUND
7・Heavy Love
8・男闘呼組メドレー PARTY~ROLLIN' IN THE DARK~BACK IN THE CITY~自分勝手~目で見ちゃだめさ

9・Sweet Devil Woman
10・Te querrá mucho

11・ねぇ、そろそろ
12・遥か未来の君へ
13・天照ラス

14・ゲームチェンジャー
15・Go To Hell
16・Rolling Thunder Baby
17・LIFE
18・I♡R&R

en-1・TIME ZONE
en-2・秋
en-3・DAYBREAK
en-4・パズル

en-5・(ありがとうの歌)
en-6・Summer of Love




0・Rockon Social Club
1・ポイントちょーだい
2・ザ・ファイター
3・Foxy Lady
4・ヨッテタカッテ

武道館のステージへは階段を上って、
『Rockon Social Club』の曲で順に現れる。

いいよね、
始まる、来る!ってなる、
スタートの曲、自分たち登場!の曲があるのって。

そして『ポイントちょーだい』、
一曲目これで来るのか~!

一曲目がこれならMVのテイストで映像と絡めて、
また違ったオープニングっていうのもアリだけど。
『Rockon Social Club』とともに始まる定番性の方を選んだか。

ツアーでも一曲目は『ポイントちょーだい』だったのかな。
ミニアルバム『SUMMER OF LOVE』は9月6日発売だけど
『ポイントちょーだい』は7月5日に、『Summer of Love』は7月17日に先行配信だったんだよね。

で、今年のツアー「KURE 5-56 Presents Rockon Social Club Reloaded Tour 2024」が
7月10日スタート。

今回ツアーには参加していないのわたし…。
行くのを考慮はしたんだけど、
まあ主に経済的な理由で武道館に絞った。

今回のツアーみたいに全国回ってくれたり、また武道館でやったり、
そのためには出来るだけ参加しないと、とは思ってるんだけど……!

さて今回、アリーナは距離が近い反面
平坦で前方の人に視界が遮られる。

基本は肉眼で見つつ、
時々スクリーンを見たり、双眼鏡を覗いたりした。
スクリーンに映る昭ちゃん見て、
かっこよ!
今日の髪型よい感じ♪

ちなみに衣装は、昭ちゃんは大胆に膝の開いたジーンズ地上下。
最初はジャケットを着ていた。

こちらのライブレポート記事、写真もあるので参照していただければ。

5・Breaking News
6・GO-ROUND
7・Heavy Love
8・男闘呼組メドレー PARTY~ROLLIN' IN THE DARK~BACK IN THE CITY~自分勝手~目で見ちゃだめさ

『Breaking News』、
この曲の時、赤と緑のライトに照らされて、
昭ちゃんのギターが!
ほんと!かっこいい!!

何度も言ってるけど、
そしてこれからも何度も言うけど、
ギターを弾く姿がこんなにかっこいい人、他にいない!
いろんなパターンの全部が最高にかっこいい!!

耕陽のニュース調セリフ、
「今日の昭次は、弾けてます!」だった。

『赤ちょうちん~』みたいに和也と二人で歌う曲を、と作ったという『GO-ROUND』。
昭ちゃんの作詞作曲。
二人のツインボーカルを味わったよ~!

三人で歌うのも、
受け持ちが交替されるのも、
挿し挟むように間に入るのも、
多彩なパート分けのどれもそれぞれぐっと来る。

四人ともが楽器も弾いて歌を歌う、
男闘呼組は稀有な存在、素晴らし過ぎる。

ふっと思考が逸れて、
「Johnny'sにはTOKIOもいたけど再結成は…
不可能だな。性犯罪は他と大きく違う、女性ファンとしては許すわけにはいかない壁だもんな。
”表舞台に帰って来て欲しい”という想いがあっても、”表舞台に帰ってきてはいけない”が優先になる。」
なんて考えた。

『Heavy Love』すごい。
直接聴いたら、涙出そうになった。
壮大。
もうライブ終わり!?って思った程。

和也の声、
むっちゃソウル(魂)…!!

これはさ、男闘呼組のメンバー、RockonSocialClubのメンバー、音楽へと向けた、
ビッグバラードなんだよね?

『PARTY』で、わあ~!男闘呼組の曲~!

ホラ、去年の解散ライブで、
感慨はありながらもわたし、
「そんなこと言って、またいつでも復活するよ、きっと!」
みたいな心持ちだった。
だって、RockonSocialClubがあるんだもん!
ほらね!

あ、メドレーなんだ。
飽くまでRockonSocialClubのライブでありここはサービスだから、
良いと思う。

だけど贅沢を言えば、
去年は演らなかった曲を新たに演って欲しかったな。
ただでさえRockonSocialClubの曲が増えてるから大変だろうけど。

あ、ツアーでは『ROSALINA』とか『GIMME A BREAK』とか演ってたのね。
ツアーに行ってないわたしが悪い(>_<)

9月18日にリニューアルしたRockon Social Club 公式サイト、
ライブのセットリストもあるし、
RockonSocialClubの曲は歌詞まで出てくる!
すごいんだけど!見て!


閑話休題(それはともかく)。

ブレスで止めて、次の曲へ。
「自分勝手」って、あ、わたし達が言うのね、あわわ!

そうだ、最近テレビの音楽番組で『ロックよ~』歌ったから今日歌うかな、と思ったけど歌わなかった。
リマスター版のBlu-ray/DVD出る企画があるのかなあ、とか勝手に期待してるんだけど…出たら買うよ。

歌うパートに間に合うよう背中向けてマイク位置に向かう姿、
やっぱり好き~!

裏で入れる昭ちゃんの「PARTY!」、バリエーションあってどれもいい。
『目で見ちゃだめさ』の「だめさ」も。


9・Sweet Devil Woman
10・Te querrá mucho

和也だけが一旦下がって、
出て来た時には上半身裸にベスト。
わたし最初バスタオルを掛けてるように見えて、
脱ぐの早いよ!?って心で叫んだ笑。

『Sweet Devil Woman』ではセクシー女性ダンサー4人、
『Te querrá mucho』ではさらに異色な男性ダンサー達も加わって、
歌い踊り騒ぐ和也のコーナー!
うん、ありったけの物を入れてごった煮にすべし。

花道~センターステージも使い時。

基本的にはメインステージにいた健一様が出て来た時は健一様の肩を抱き、
その後昭ちゃんの肩も抱いてご満悦?の和也。
こういう、他とは雰囲気のガラリと違う曲、ライブでは武器だよね。
「楽しい」や「いろんな色」はライブの満足度に貢献する。

ここで耕陽が「喋ってもいいですか。」とわたし達を座らせて、
そう、トークとか無しでずっと来てて。
健一様が声を出して客席を煽ってたところがあったけど。

だからここでお話を聞く時間か、と思ったら
あれ、座らせてすぐ曲に。
座って聴く曲へ。

曲を多く演ってくれる方が嬉しいので、勿論OK。


11・ねぇ、そろそろ
12・遥か未来の君へ
13・天照ラス

メンバーは座れないのに、こっちだけ座っていられるのはちょっと申し訳ない。

皆が耕陽のキーボードの音を聴いてる、って感じた時があって、
多分『遥か未来の君へ』だった気がする。

紹介の順序とか、
個人人気は昭ちゃんが一番だって意識したものになってて、
まあわたしもそうなんだけど、

昭ちゃんがいなきゃダメだけれど、昭ちゃんだけでもダメ。
それをわたし達も、メンバーも、昭ちゃん本人も分かってるんだよね。

男闘呼組の活動停止後、ソロやバンドをいろいろやって、会社員にもなったけど、
ここに収まったんだな、って思えて嬉しい。

バラードコーナーが終わればクライマックスへ。
耕陽もショルダーキーボードを持って、
皆、花道~センターステージへ出て来た!
テンション上がる~!!
うお~!!


14・ゲームチェンジャー
15・Go To Hell
16・Rolling Thunder Baby
17・LIFE
18・I♡R&R

わたしのいる席から見える光景、
観客の頭越し、
花道の先のセンターステージに男闘呼組の4人がいて、
最高の画。

ドラムセットのある一段高いところへ昭ちゃんが立ってたあの配置の記憶、
残したい!!

客席の中のセンターステージなんて
それはもう全盛期の象徴のようなイメージのもので、
そこにいる彼らに向かって今手を伸ばしてる自分。

”伝説のライブ”なんて言われるものに時を超えて参加してる、
そんなような感覚だった。

アリーナ席だから自分もその中に入っている、って意識と、
わたしを含め、中心に彼らのいるこの光景を少し高くから見下ろす視点もあって。

当時行けなかったあの頃のライブに、
行ってみたかったなあって思っても決して行けるものではないそのライブに、
えっ、来れちゃったよ!?

そこに18歳とかの彼らがいるように見えてた。
ここで取り戻すなんて。

花道部分の横には噴き上がる火柱、
センターステージを囲んで筒から打ち出される火の玉。
あっつ!
ここでも熱気を感じるのに、メンバーはすごく熱いよね!?

流石に前出られないよね、と思ったドラムセットも前に出て来てるの、すごい。

昭ちゃん、ドラム席にいっぱい絡みに行ってた。
耕陽にも、呼人さんにも。

目がキラキラして、わっか(若い)!

『I♡R&R』の「♪ギターをかき鳴らしたら」でギターを掲げてた。

金テープ銀テープ発射されたけど、届かなかったな。
明日は届くかも。(届かなかった。)

激しい曲たくさんで、濃い充実感。
あ――、RockonSocialClub、良い!


en-1・TIME ZONE
en-2・秋
en-3・DAYBREAK
en-4・パズル

アンコールには、もう一枚脱いで来たよ!

昭ちゃんはアミアミ!
いやほんと、数年前まで会社員だったんだよね!?

和也は上半身裸にスカーフだし!
健一様はぱっと見布地のノースリーブかなと思ったけど、
やっぱり透けてるし!

三人とも攻めてるな!
これが出来ちゃうの、かっこいい!

昭ちゃん前髪、ちょっとリーゼントっぽい。変えて来た。

始まる『TIME ZONE』のエフェクトに、
あ、これやってくれるんだ、
男闘呼組の初期シングル3曲、と察する。

RockonSocialClubのライブだから演らないなら演らないでもいいのだけど、
でもやっぱりね、嬉しい。
ありがとう。

皆の憧れ、昭ちゃんの上ハモ……!

男闘呼組の曲で終わるわけない、
ラストはRockonSocialClubの楽曲で締めるはず。

去年のライブのラストは尽く『パズル』だったけど、
今日は『パズル』以外の曲で終わるんだ。

と考えてたら『パズル』が始まった笑。
この曲で、男闘呼組からRockonSocialClubへ繋ぐ。

『パズル』の後、一人ずつご挨拶。
耕陽、健一様、昭ちゃん、和也、秀樹くん、呼人さん。

昭ちゃんが「この武道館で一旦区切りをつけて、」って言うから
えっ!?って血の気が引いたけど、
「出来るだけ早くまたRockonSocialClubで。」って続けてた。ほっ。

だけど、去年男闘呼組解散ツアーで全国回って、
しばらく四人一緒の活動は無いんだろうと思ったら
今年すぐにRockonSocialClubでたくさんの場所に行くツアーやってくれた。
この状況こそが望外の、感謝してもしきれないくらいのことなんだけどね。

秀樹くんが、「いろんなアーティストのサポートメンバーとして武道館で演ってるけど、
自分のバンドで武道館、というのは初めてで特別にぐっと来る。」と言ったのにハッとした。
そうか、そんな想いに、なるんだろうなあ。

そして呼人さんが
「ライブの後、家に帰ったら夢だったのかな、ってなりませんか?
僕達も同じなんです。
僕達にとっても、ライブはファンタジーなんです。
このファンタジーを皆でずっと続けて行きましょう。」
みたいなことを言った続きで歌い出して、


en-5・(ありがとうの歌)
en-6・Summer of Love

えっ、何これ、即興のような趣の、
今日は一度だけ、今日はありがとう、みたいな曲。
健一様が今日の日付を歌い込んでた。

『Summer of Love』を替え歌にしたわけでもない?
違うメロディーか。

そのまま流れるように『Summer of Love』へ。

この曲、いいよね!
ライブで欲しい曲!
皆で手を叩く、キラキラする曲。

他にこういう曲があるといい、って決められる、呼人さんのプロディース力だよな~、うんうん!

そして『Summer of Love』ではオリジナルに無い、昭ちゃんのセリフが挿入される。
音が止まって、

「伝えたい事があってさ、
待たせちゃってさ、
ごめん。
もう、離さない。」

…………!!!!!
最後に特大サービスのサプライズ!!
よくぞやってくれた、大喜びです!

本日の座席だと、表情はスクリーンや双眼鏡越しで見た時捉えたのみだけど、
笑顔っていう感じじゃなく、
寧ろ「決意」とか「覚悟」なのかな。
やりたかったのはこれだと分かって、全部懸ける覚悟。

そんな印象の話を、ライブ後に友達と話した。

メンバー達皆、100まで生きて音楽をやってくれ。

それにしても、男闘呼組からRockonSocialClubへの移行が、ホントにうまくいってるよね。

男闘呼組は終わらせたことで枠に捕らわれる意識過剰を回避し、
誰一人欠けることなく新たなバンドを組んで間を開けず活動、
RockonSocialClubの曲も既にたくさんある。
そしてRockonSocialClubのライブから男闘呼組の曲を排除しない。

うまく融合してる。
それってなかなか成功しない事だよね。

これもやっぱり呼人さんのバランス感覚のお陰なんだろうな。
信頼できるプロデューサー、プライスレス。

あと、男闘呼組ではないから男闘呼組の曲を歌うことが制限されないんだね!
男闘呼組として男闘呼組の曲を歌えるのは一年間限定だったけど、
RockonSocialClubとしてカバーするなら厳しく禁じられない。

お陰様で、80年代の彼らのライブに参加してる感覚まで味わえた。
ファンタジーと言うならば、まさにこれ。



国民投票は罠です この国民投票はルールがおかしい

9月13日(金)

1曲か2曲、変えて来るかな、男闘呼組メドレーの曲とか…
とも期待してたけど、同じだった。

なので、本編は割愛してアンコールのみ下記メモ。

(本編は12日と同じ)

en-1・TIME ZONE
en-2・DAYBREAK
en-3・傷だらけの王者
en-4・パズル

en-5・(ありがとうの歌)
en-6・Summer of Love

初っ端から、昭ちゃんリーゼントっぽい、前日のアンコールの髪型。
昨日の方が二度美味しい、だったのでは。

今日は撮影カメラが入ってます、ってアナウンスされたのに、
昨日の本編の髪型は入らないのか~、え~ん。

とはいえ、それはつまり円盤になる予定があるってこと。
アナウンス聞いて万歳した。

さて本日のお席は、3列目。
まじでか。
うわ、うわ。
チケット取ってくれた友達に感謝。
こんないい席初めて。

センターステージに続く花道があることで中央に椅子を置けないため、
フロント三人の立つ正面からは横にズレていて、
登場、退場用の階段の正面くらい。
ステージの横幅いっぱいに来てくれたら最高に近い。
マイク位置にいる三人のことは斜めから見る感じ。

だけど十分特等席です!
前に大きい人とかもいなかったし。

昨日は双眼鏡使ったり、人の間から覗いたりで見える範囲が限られてたから
主に昭ちゃんばっかり見てたけど、
今日は視界が広くて皆(主に三人)を一度に見られる。

下手側の健一様側で、健一様の衣装良いデザインだなあと思って見てた。
左から見たらスカートで右側は開きから脚の見えるアシンメトリー。

『Breaking News』の耕陽のニュース調セリフ、
「今日のオレ達、ノリノリです!」

『Heavy Love』やっぱりすごい……!
声が、振動として直接伝わるライブのすごさ。

和也のタフな歌声が無ければ彼らの音楽は成り立たないんだよね。

『Sweet Devil Woman』、
昨日はセンターステージにいる和也のとこに健一様も昭ちゃんも行って肩を抱かれていたけど、
今日は健一様だけ行ってたな。

ダンサー達がいるからもともとそれなりの人口密度だし。

そんなわけで、メインステージでギター弾いてる昭ちゃんを見てたんだけど、
昭ちゃんの後ろには和也&健一様のキャッキャとくっついてるアップが映されたスクリーン、という
なんかスゴイな、という場面を目撃してしまった笑。

花道~センターステージに出た6人、
そっか~、こっちからだと背中を見るようになる。

昨日前から見ることが出来てて良かった。
二日間がそれぞれ違う角度の席だったのは大変ラッキー。

勿論一方向ばかりでなく、横も向いてアピールしてくれる。

昭ちゃん、こっち側向いてる時に一度、
ニカッで昔みたいに笑った。ミネさみたいに。

それから、こっち側から客席に降りた!昭ちゃん一人!
下りたら、わたしからは見えなくなって、
ちょっとしてまた上がってた。

今日はドラムセットの人力移動がよく見える場所。
バラードコーナーが終わるとすぐ、ステージにたくさん人が出て来て、
8人くらいいたと思う、
皆でドラムセットの乗ってる段を押してた。

途中、階段状になっているところも高さ調節してうまく乗り越えてたし、
左右にぐりんぐるんと台ごと回転させて見渡せるようにしたりもしてた。

これだけ手を掛けて前に出してもらえたら、これオレ主役なのでは?って気になるよね。
メンバーとして認められてる大事にされてる、
自分のバンドで武道館、感激!って感想になるの、納得だ。

和也が言ってた。
「RockonSocialClubで一番多くやってる会場は有明だけど、RockonSocialClubの聖地は武道館にしよう!」
「藤井フミヤさんが見に来てくれた、武道館100回やってるらしい。俺達も100回やろう!」

いいと思います。
来年も、その先も、武道館公演あるといいな。

『I♡R&R』で、
昨日は繰り返し部分で「I♡Rockon」って歌ってて、それいいね!って思った。
今日は「I♡Tokyo」だった。

「I♡Rockon」の方がわたしはいいな…Tokyo別に愛してない。

『TIME ZONE』『DAYBREAK』、
んんーっ、
こんな特等席で、
本物の彼らを視界に入れながら、
今これらの曲を聴けるなんて……!

そのままの彼らがそこにいるんだよ!?

数年前までは、こんなこと望むべくもない人生だった。

ゲストでMISIAさん来た!
わたしMISIAさんを見るの初めて!わ~!
この曲をライブで聴けるの貴重。

でも、『秋』外さずに
一曲増やしてくれればいいのに~!とは思った;

昭ちゃんがご挨拶の時言ってた、「いい事も悪いこともいっぱいあったけど」って印象的。
というか、言ってたことあんまり思い出せないから、円盤に入っていてねと思ってる。
今回トークの尺は短かったんだけどね。

あ、「武道館は18、9の頃少年御三家で」て話もしてた。

『Summer of Love』のセリフ部分、
昨日の昭ちゃん緊張?で、尋常じゃない数の瞬きだったとの情報を得たので、
それを確かめたくてスクリーン見てた。
確認した。

「伝えたい事があってさ、
待たせちゃってさ、
ごめん。
ずっと一緒だよ。」

変えて来た!!
偉いぞ良くやった!

昨日は「ひゅう~!」って声を上げたけど、
今日は「はわあ!!」って言った笑。

今日最終日だから、昭ちゃん、アミアミをビリィ!って破いたらいいのに笑。

100まで元気でいて。
そして何よりもまず仲良しでいて。



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