ライブレポ★タッキー&翼★滝翼22才春魂★
仙台サンプラザホール 2004年6月5日(土)& 2004年6月6日(日)



あっつー。仙台、熱い!
まんべんなく熱かった。ステージの二人も客席の皆も、均一に熱い!
しかも3公演すべてにおいて!これって案外、すごいことだよね。
滝翼コンでこんなに喉渇いたの、初めてだ。
照明も、ステージと客席の区別なく当たって、一緒くたになったディスコボックスみたいなの。
ホール万歳!仙台万歳!!

翼くんのダンス、冴えてた~!!
「ちょっと…すごくない?」って何度思ったか。

アリーナよりホールで力を得るのは翼くんの方じゃないかな、と感じたよ。
ダンスも繊細だし。
滝沢くんはやっぱり大きいとこでの演出が得意なイメージがある。
これから先、またホールクラスをする時、
翼くんが、だったら俺にまかせとけ、と得意分野にしていけたらいいな。

1月前の横浜アリーナの後は、
わたしの中にもっと満たす余裕があるのに翼くんが足りない、って気持ちが残ってた。
でも今回は、翼ワールドがすごく伝わって満足した気がする。

ソロでのダンスはやっぱりホントにすごくって、
美術品や芸術品を観てるみたいな感嘆の気持ち。磨かれた、研ぎ澄まされた。
こんな人を滝沢くんもそりゃ手放さないわ、って思う。

ホログラフが出来たらいいなあ、って思った。
近未来SFのイメージなんだけど、
メロディ付きカードみたいな感覚で、開いたら立体映像で翼くんが踊ってくれる、そんなやつ!
開発してくれ!

1・夢物語

映像での紹介の後、上段の扉から出てくる二人。ダイレクトな登場だね。
この曲はいきなり全員を勢いに乗せる事が出来る、ホント大きなものだったなあ。

2・ひと夏の…

3・空のスクリーン

4・One Day,One Dream

5・愛世界

歌い出しは両端にそれぞれ登場し、翼くんは上段へ、滝沢くんは床位置。
横アリの時は二人ともが上段で、そこにさらに段があったけど、
同様のコマを作ろうとするとステージ全体になる、
これが会場の大きさの違いだよ。
二人の間の距離は却って離れて重ならないため、
翼くんの足先までの動きがはっきり見えた。
ここでこんな動きで、って大体思い返せる。すごくスキだよ。

6・行ナカイデ/GO ON (翼)

着物をはおって登場するとこで、会場がわーっ、ってなった。
Mステで披露したのがプロモーションになってたんだと思う。
髪を黒くして、燕尾服が一層ハマってたよ。
いやあしかし、やっぱかっこいいね!ほんっとにもう~!

7・エロエロダンス2004/二人の夜 (滝)

エロエロダンスは短めだった、よね?
ゴンドラもないとなれば、見せ方のバリエも広げにくいかな。
最初上段にいて、下に降りる時リフトを動かさずに飛び降りるのが、
ああ、タッキーらしいなあ、って思った。

8・愛 Check it!

この曲のダンスも、かなりスキなんだ。
サビのとこは別として、動き細かくて、衣装ともどもキラキラしてて。
その金ジャケットを脱ぐのは翼くんの方が滝よりいつも早かった。
そして、舞台袖に脚で蹴り込んでた。

9・カミラ・タマラ

一番テンション上がる疾走感だった。
思いっきり、をぶつけられる、こういう曲、気持ちいい!

10・True Heart

ホールバージョンでのみの演奏曲、
よってアコースティックコーナーは「トレモロ」と2曲。
デビュー曲は、わたしがハマった当初の曲なので、聴けてうれしい。
6/6の1部では本日誕生日のFIVEの中江川力也くんを
「なんで言わないの」「お誕生日席」と前に連れ出す。

11・トレモロ


12・Jrコーナー~マジック

ホールでもやるんだ!?と思った。
次の曲で二人が姿を隠す箱も、あるんだ!?(←なくていいかも、の気持ち)と思った。
そして、滝沢くんの客席への登場もやるんだ!?(←あっぱれ、の気持ち)と思った。

13・Pride ♂ the END

14・Diamond

ひとつひとつの動きがちゃんと心に留められてる。
何回か見たことが、いい感じに作用して、ある種の冷静さを保ててるのかも。
今ツアーの1回目とか、意識が飛んで真っ白、みたいな感じだったもん。
そんなふうにさせられちゃうなんて、エンターテイメントとしてのいいステージなんだよね~。

15・DREAM BOY(滝)

16・消えない悲しみ 消せない記憶(翼)

翼くんの歌はここでじっくり味わわせていただきました。
やっぱ、いい声だよね~…。
滝と合わせてる時は特に低音が多いのもあって、スピーカー通ってビリビリ届く。

17・キ・セ・キ(滝)

6/5は、1階席の後ろの方に出現したの。
それだけでもこんな小さなとこでよくやった、びっくりした、って思ったのに、
6/6は3階席に出て来て、しかも客席を前後に分ける通路を通ってくれたの、
そんなん客席の中だよ、脱帽!

18・Get Down(翼)

この曲も、ハマりたての頃何度も何度も録画を見返したものだから、
そのままの振りでこれからも見たいな。

19・REAL DX

この曲も、変わらずに、って思う曲。
期待するものをちゃんと返してくれるから、
この曲が始まると、うわあーっ、って、熱くなる。
すっごく好き。

20・生きてる証

21・You & I

en1-1・瞳を閉じて

en1-2・夢物語

「タッキー!」の時には滝を両手で指差し、
「翼!」の時には耳をすませるポーズ。
滝は滝で、腕を振り上げゴーゴーダンスしたり、えへ、楽しい。
「(Jr.とFIVEの個々人の紹介をして、)また来ます!タッキー&翼ー!」

(以下6/6-2部のみ)

en2-1・To be,or not To be

「きゃー!!」この曲来て、うれしかったー!
間奏のダンスも、踊るかな、踊るかな、踊ってくれたー!って。やった~!

en2-2・ラブ・スパイラル

そしてきらきら。わあいわあいわあい。
翼くんと、滝沢くんと、一緒に腕を振ってお別れ。

その後も静まらない客席を収めるため、二人が出て来てくれた。
翼くんの方がバスタオル巻き姿で、滝沢くんはパンツ(インナーじゃなくボトムね)穿いて。
「ホントに帰るよ」「有難う」「気をつけて帰ってね」

なんか、7月の東京行かないでここでファイナルにしてよかったんじゃない、わたし?
「仙台サイコー!」って、何度も言ってくれてたよ。



さて、今回はトークが長くて、いろんな話してたくさん笑わせてくれた。
ちゃんと二人で話を進めてたよ。
お互いの言ったことを拾って、しかも返しのタイミングが早いの。

やればできるじゃーん、って感じじゃなく、自然にそんなだった。
前回ダメダメだった姿は影さえ見えなかったよ。

というわけで、今回のレポは思い出せる限りの話題を書き留めておこうかな。
参加していない人は知りたいとこだよね。
だからといって、その時の空気までは伝わらないだろうけど。
この時、この場所にいられてよかった。

ではどーぞっ。↓

「翼、髪黒くしたんだよね」
「ヘン、って言う人も、いいんじゃない、っていう人もいると思うんだけど、
何で黒くしたのか、俺にもわからない。…仙台のためかな。」

「初披露だよね?」

「仙台は、一年ぶり。場所は違うけど。
ここは先輩のバックで何度も来た。V6、KinkiKids」

「SMAPでも来たよ」
「来たっけ?」
「中居くんが両手にリストバンドしてた」
「してたしてた。僕らにとっても思い出深い場所なんだよね。」
「楽屋とか見てて懐かしくなかった?変わってなくて」
「今日と明日次第で、次も来れるか決まります。」

「台湾行ってきたんだよね?何してきたの?」
「メインは金曲賞っていう、レコード大賞みたいなやつなんだけどね」
「日本でいうレコード大賞ね」
「いろいろあったよ~。
まず、町田くんに駆け寄った子が、『光一くん!』って」

「ショックだよね~」

「手紙を5通もらったの、一人の子から。
いっぱい話したいんだろうな、と思ってみたら、
1つめは今井翼様、2つめはMAの皆さんへ、次のがV6へ」

「渡せってことだ。」
「次のがKinkiへ、で、最後にジャニー喜多川様。」
「で、いけないとは思ったんだけど、ジャニーさんへの手紙を僕、読んじゃいました。
”あなたが創設したジャニーズ事務所に感謝する”」

「間違ってないね。」
「”わたしたちは、順調だ”」「うん、うん」
「”これからも、頑張れ”」「最後、高いとこ目線になるんだ。」

「レッドカーペットを歩いたよ。
新車に乗って、じいやがいるの。ドアが開いて、レッドカーペット。かなり気持ちいい」

「わかる。で、成田に着いたら(空港の係の人に)”はいパスポート見せて”って、現実に戻るんだよ」
「”はい、金具鳴ったね、ベルトはずして”って」
「いっつも鳴るんだよ~」「俺も~」

「俺もタイに行った時、(ファンの熱狂が)すごかったよ。
そこで中丸が、”アイラブ台湾~!”
翼もあったよね、名古屋だっけ?」

「いいじゃん、忘れようよ」
「結構失敗あるよね、大体の動きを決めてるんだけど、本番になると逆とか行っちゃって
そこには俺のサインボールとかが用意されてるから、翼が俺のを投げてんの。
で、しょうがないから俺も翼のサインを投げるんだよ。」


「web、見てくれてる?どう?」
「毎日書いて欲しい?う~ん…、毎日を目指して、頑張ります。」
「俺は、一日二回更新とかしてるよ。」
「翼、俺より早く始めたのに、もうすぐ(回数)追い付くよ」
「しばらくあいて、”どうしたのかな~”と思った頃、二回更新して”あらっ喜!”って思わせる手なの。」

「どういうの書いて欲しい?
なんでもいいの?ウンコ踏んだ、とか。」
「踏まないでください」

「今日この後書く?」
(滝に向かって深くお願いのお辞儀をする翼→さらに座って、手をついてお願いポーズ)
「おいおいっ」
「じゃあこれからハケて書いてくる」
「いやいや、今はコンサートしようよ」「だよね」

「更新の時間が9時って決まってるんですよ。今日、どっちが長いか勝負しようよ」

「あ、ダメだ!俺この後、ベニーランド行かなきゃ!♪ヤンヤンヤヤン、八木山の~」
と、仙台ローカルプレイランドの曲を翼くんが歌い出すと、それに続けて客席が大合唱に。笑う~。
「これ歌いたかった。朝から楽しみにしてたの。」

「すごいね。仙台っこの心をぎゅっとつかんだ」
「いっそ住みます」

「みんな元気だね~。なんでそんなに元気なの?うん?翼に会いたかった」
「俺も。(客席と話している滝の逆側でぼそっと、しかも間髪入れずに、いいぞ!)」

「(客席に、飲んでいる)水ちょうだい?どんだけマニアックなんですか」

「この人、リハの時エロエロダンスやりたい、って言ったことあるんだよ」
「言ってないよ、またそーやって話を大きくする~!」
「俺は嘘は言わないよ。確かに話を大きくする、でも嘘は言わない」
「僕、エロエロとかよくわかんないしぃ」
「お前、むっつりヤメロよ!」

「(『トレモロ』について)最後の最後に、
”この曲も入れた方がいいんじゃないかっ!?(足を踏み込み、指を指す身振り付き)”って入れた曲なんだよね。」

「”いいんじゃないかっ!?”の時は、こうするの?(真似する翼)」

「俺達も気に入ってる曲なんだよね」
「ん~」「気に入ってないのかよ!?
じゃあ、どれが好き?」
「『トレモロ』(これもすっごい速かった、OK!)」

「トイレも行かないからね。」
「でも家にトイレあるんだ、なんであるの?」
「あれは…花を飾ってるんだよ」

(その後)「太陽に、トイレでよろしくお願いします、って言われて、何をだろうって」
「トイレ行ってんじゃん!」(会場「あ~~~」)
「違うよ、掃除しに行ったんだよ、ほめられる事しようと思って」

(『You&I』を歌った後の挨拶で)
「また仙台に来れたのもみんなのおかげです。
みんなの気持ちをぶつけてもらえてうれしい。
また、みんなで暴れましょう。」


「みんなが成長してるのをすごく感じます。
翼と一緒に頑張って、俺らも成長していきたい」


「昨日のWEB見た?昨日、長く書こう、って言ってたのに、こいつひどいよね」
「そんなに変わらないって」(いや、倍以上違うから。
粘った感のある滝日記に比べ、勝負投げてる翼日記。)

(客席から翼くんにブーイング)
「こんなにブーイング受けることってなかなかないだろ」
「気持ちいい!もっとくれ!」

その後にも別の話題でブーイングを受け、それを両手を広げて受ける翼に
「何生きがい感じてんだよっ」

(あとで滝も、星野くんを橋本くん、っていい間違えた時だったかな、客席からのブーイングに)
「気持ちいい!」

「今日は、書けるんじゃない?更新時間の2時間前くらいには終わってるもん」
「あとは、新幹線で、寝なければ。」
「今日も、来る時爆睡でしたからね。無防備ですよ~。口開けて。
俺は眠れなかったんだけど。」
「おじさんに話し掛けられててね」
「隣りのおじさんが、『二人で義経の勉強に行くの?』ってね」

「新幹線で、滝沢の夢見てた。」(会場どよめき)
「えっ…。俺はお前の何なの?」
(客席から”ヒューヒュー!”の声)
「今日、古い方多いですか?ヒューヒューって…。」
「お弁当をどっちにしようか、どっちにしようか、って悩んでるとこで、滝沢に起こされた。
『翼、仙台着いたよ』って」

「牛タン?食べてない。(え~、の声に)スタッフに言って。」
「でもずんだもちは食べたよ。そら豆。(枝豆だってば)萩の月も。」

「昨日の夜はルームサービスだった。(翼に)何食べた?」
「それが、同じだったんだよ」
(客席から”ヒューヒュー!”)
「すごいな、今日そこ、バラエティ班ですか?」
「マネージャーさんが注文とってくれるんだけど、『すげえ、一緒だ』って」
「え、ステーキ?」
「サーロインステーキ」
「サーロイン…だったかな?まあ、肉だったよ」
「あ~あ、ここで嘘でもいいからサーロイン、って言っておけばうまくまとまったのに。」

「翼仙台よく来るんだよね」
「今年は、来てない」
「来て、何してんの?」
「買い物。フォーラスとか。ビームスにも行くよ」

「今回の翼くんの見所は、何ですか?」
「見所?エロエロ。俺はしないけどね。」
「翼の見所だよ!」
「俺の?見所?何かなあ…腰を、見て下さい。…って、どうなんだろっ…」
「何自分で言って照れてんだよ」
「(頬に手を当てて)ぽっ。」
「ぽっ、って…!」(滝、ツボる)

「エロエロダンスの時、チャック開いてた。やっちゃった。」

「(サマリーがある代々木の会場って)階段から落ちたとこ」
「(体育座りみたいに)座ったままごろごろって回転しながら落ちて、リハーサル終わり!
みんな心配して駆け寄ったのに、『どうしたの?』ですからね。」

「落ちてから目が覚めたからね」
「こいつ、不死身ですよ」

「最近自転車乗ってる。リュック背負って、代官山とかを。
三度見とかされるからね。
自転車!?リュック!?しかも汗だく!?みたいな。
山だから、坂が多いんですよ。」


(『You&I』を歌った後の挨拶で)
「やっぱりコンサートが好き。
普段伝えきれないものを伝えられる大事な場所。
そして僕もみんなの声がきける所。
また、2時間を一緒に過ごしたい。」


「ヒューヒューとかブーイングとか、よく分からないけど笑、
みんなとの距離がすごく近いのを感じた。」


「(客席に)懐かしい物みつけちゃった。コアラのマーチ?」
「何年前だ?」「14才くらいだから、…3年前?」「…」「未成年だもん。」

「みんな、年齢サバ読むことあるだろ!」
「なにお客さんにキレてんだよ」
「ボーリング場で年齢書く時とか、絶対ごまかしたことあるはずだ」

「翼が酒飲んだらどうなるか知ってる?」
「変わらない。いつもの通り、ピシッとしてる。」
「(千鳥足で)たきざわ~~!」

「夜中の3時ごろに電話かかって来て、今から来いよ、って言うんですよ。
もう寝ようとしてるとこだったんだけど、
うれしくて、行っちゃったんですよ。」

「最初につぶれたのがこいつ!来て、30分くらいで寝ちゃって、
俺とマネージャーさんで抱えて車に乗っけてさようなら~」

「みんなウソですけどね!酒、強いよ!」
「酒に関しては、こいつ、ショボいよ」

「この人、飲ませ上手なんですよ。」
「違うよ、俺は、飲め、って言われて自分だけ飲むのが嫌なの。
俺も飲むからお前も飲め、じゃないと」

「俺は、飲めって言われたら、自分だけ飲むよ」
「…」(”だからだよ!”と、多分会場のみんなが心の中でつっこみ)

「サンプラザには、先輩のコンサートで何度も来ましたよ。SMAP、V6、Kinki…」
「こうやって(両手を前で振る)」
「お辞儀してたんでしょ?」
「そう、手を振ることに抵抗があって。
たくさん怒られましたよ。翼、もっと上手へ!とか」


「最初会った時、この人すごかった。ものすっごいセンター分けで~。
ポロシャツとか着ちゃって、勝負服だったんだと思うんですけど、
デパートで買ったんだか知らないけど、八王子からね。
僕なんか、しわしわのTシャツで。」

「翼は、すべてがでかかった。リュックも。」
「ズボンもSじゃなくて140cmがいい、とか言って」

「この人電車で踊ってたんですよ。”GO WEST~♪”」
「そこらへんのガキがいきなりステージで踊って、って言われたら、はりきるじゃん」

「掘れば掘るほど出てくるよ(話)。
何があるかな。あり過ぎて…」

と、考え込む滝。し~ん。
そんな滝をじ~っとみつめる翼。
視線に気付く滝。客席から”ヒューヒュー”の声。
「はやっちゃったよ。」

「もう、そういう世界にしちゃおうよ。」
「そういう世界って?ここ(滝)とここ(翼)?こ(滝翼)とここ(客席)?」

「そんな僕らも、タッキー&翼としてここに立つことが出来ました。」
ホントよかったよお~。拍手と感謝。

「話戻るけど、MAの屋良も同期なんだよね。
あいつ、今ではこんなふうに(腕組みして斜に構えたポーズ)してるけど、
昔は全然違ったよね。」

「キャップを後ろ向きに被って、前髪出してた。」
「今は斜めに被ってるけどね」

「川野は変わらないよな。時々連絡してるんだけど」
「まだホクロあるのかな」
「えっ?あるんじゃない?」
「よく『鼻クソ~』、って言っていじめてた。」「(川野くんは)『違うよ~』って」

「あの頃っていつも3人だったじゃん?
仕事でも怪談トリオ、合宿所でも怪談トリオ、24時間。
ケンカばっかりしてた。俺のカップラーメンがない、誰だっ。」

「俺のシャンプー使うなって言ったろ!
まあ、事務所が買ってくれた物なんで、ホントは誰のとかではないんだけどね。
自分の物にしたいんですよ」


「カミカミだよね」
「一回目の公演終わって、休憩45分ですよ。」
「でも、この時間もフルパワーで行くけどね」(歓声を受けて得意げな翼)

(Ya-Ya-yahを交えて滝がしゃべってる時、翼に耳打ちされた太陽が)「滝沢くん、カミカミです」
「…」
(また耳打ちされて太陽)「いーかげんにして下さい」
「はい、気を付けます」
(太陽)「ごめんなさい」

(『True Heart』で歌詞が出てこなかった滝)「ごめん、
where did it all go wrongって、英語の方が出てきちゃった」

「ホントかな~」
「俺英語ペラペラじゃん?ボンゴレビヤンコだし」「ボンゴレビアンコね」
「ボンゴレビアンコ…初めて知ったよ」

(『You&I』を歌った後の挨拶で)
「今日のコンサートをこれからの励みにして、
僕もみんなも、お互い頑張って行けたら。
また、みんなで騒ぎましょう。」


「僕達とみんながどんどんいい関係になってるのを感じます」



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